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硝酸塩濃度(7/5)

海水・淡水、各水槽の硝酸塩濃度です。

あ、今回は写真無しの文字だけでの報告(汗)ですが、しっかり検査しての報告ですので信頼度100%です(笑)


☆☆☆メインの海水水槽☆☆☆

硝酸塩濃度:ゼロppm(レッドシー・テストラボNO3)
亜硝酸塩濃度:ゼロppm(テトラ試験紙)

特に問題なし。順調です♪


☆☆☆30cmキューブ淡水水槽☆☆☆

硝酸塩濃度:50ppm以下(レッドシー・テストラボNO3)
亜硝酸塩濃度:ゼロppm(テトラ試験紙)

こちらはバクトフードSPによるバクテリア培養水を、1滴づつ一週間投与しましたが明らかな硝酸塩濃度の低下は見られません。
生体はヤマトヌマエビ10匹、小型のカラシン系15匹 入っています。
感じられる水槽の変化としては、水面の油膜がほとんど無くなりました^^
ここ4ヵ月間は換水を全く行なっていない足し水だけの水槽ですので、考え方によっては驚異的かもしれません。



☆☆☆小学校のメダカ水槽☆☆☆

硝酸塩濃度:ゼロppm(レッドシー・テストラボNO3)
亜硝酸塩濃度:ゼロppm(テトラ試験紙)

6/13より、40cm水槽に水量20Lほどでヒメダカを5匹飼っています。
水槽自体はろ過機は使用せず、水草を適量(曖昧でスイマセン)入れただけの、まさに「小さな池」です^^
こちらはバクトフードSPを使って立ち上げた水槽で、立ち上げ後1ヵ月が経ちました。
今日まで換水は無しで足し水だけでしたが、無事に産卵と稚魚の孵化まで確認できました。
なんとか理科の授業が成立できたのでよかったです^^;
さすがに底砂には枯れた水草なんかの不純物が体積していましたので、水換えは必用かもしれません。



☆☆☆CarShopの壁掛けシクリッド水槽☆☆☆

硝酸塩濃度:50~100ppm(レッドシー・テストラボNO3)
亜硝酸塩濃度:2.5~5ppm(テトラ試験紙)
ペーハー:7.4

私的に今一番気になっている水槽がこのシクリッド水槽です。
こちらもバクトフードSPを使って6/25に立ち上げていまして、ろ過機は水槽に設置してある底面フィルターと別にエーハイム2073(ろ材は骨サンゴ)を増設しています。
ろ材に骨サンゴを使っているにpHが中性なのは、レイアウトで流木を入れている為だと思います。
体長5cm~15cmのシクリッドが、立ち上げ2日目から16匹も泳いでいますのでどうなることかと思っていましたが、一匹も減ることなく2週間が経っています。
さすがに餌をそれなりに与えていますので、亜硝酸塩だけでなくアンモニアも検出していると思います。とりあえずバクテリア培養水を50cc投与しました。
2日後の亜硝酸塩濃度の検出量によっては、バクテリア培養水の投与量を再考してみようと思います。




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